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2005年10月31日

中国問題

旧日本軍が中国に破棄した”化学兵器”の処理に血税が数兆円の規模で垂れ流しになるおそれがあるなんて!
中国への戦後賠償を、あやふやに政治決着させたツケがこんなところにも。どうせ化学兵器の処理に費用がかかるのならば、日本企業に委託して、きちんと処分すべきだ。いつまでも、戦争責任云々の時代ではない。すでに、敗戦後に生まれた世代が多数なのだから、戦争の束縛から自由になるべき時ではないだろうか。そうでないと、戦争とは全く関係のない世代が働いた成果を、垂れ流し的に北京や上海に永遠に納めなければならなくなる。まるで、大昔の中華帝国に辺境の国々から貢ぎ物を献上しているようではないか
こんな政治は一刻も早く止めていただきたいものだ
posted by トピオ at 22:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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