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2005年06月07日

阪大医学部論文捏造&贈賄、続

K沢学生 : データ急がされた、心神喪失状態( K沢伸泰 1980年生まれ。1999年私立灘高校卒業。2000年大阪大学医学部医学科入学)
S教授 : 早くしなさいとか圧力かけた事はない

<弟子のやったことは知らん。←麻原彰晃の名言>

K沢 勲  大阪大学名誉教授 (父親、いったいどんな父親だ、犬の散歩させても糞の始末もしないような奴じゃないのか)「大学の研究室には金がないことがよく分かっていた。本がたくさん売れたので、(息子が)自主的に寄付した」
良くわかっていたのは父親だろう!

学内調査委員会では、贈賄/寄付の金は親の阪大名誉教授の金ではなく印税だと認定されそうだって。
学生は1ヶ月の停学処分、S教授は訓告。(でなんとか納めようとしているみたいだってさ〜)ゲェ〜〜〜 確かに学生は数冊の出版をしているが、それだって誰かのコネ&カネで発行したんじゃないの?印税の割合は出版社側からの依頼の場合の最良で10%程度。まあまあで数%前後。 さて、600万円を印税で稼ぐには、税金の分を除いたとして5%では、10万冊くらい10%なら、5万冊くらい、ということだね。寄付の時期を考えると短期間で莫大な量が売れたことになる。これだけ売れればマスコミで話題になっているはずだが。こんな分かり切った話なのに?誰がどういう目的で贈賄/寄付したなんか?もしかしたら調査委員会が甘いのも、別口の寄付が入っているのか?少なくともS教授個人口座の200万円は脱税で(申告していないにきまってる)操作してくんなまし。停学も6ケ月以上で、最低でも留年させないとネェ。本来なら退学だ。S教授も社会的責任とって大阪人の意地をみせてくんなまし。あ〜あ、今夜も眠れない。
posted by トピオ at 21:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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